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婦団連の櫛田ふきさん(故人・右)
シンガーソングライターの横井久美子さん(左)と |
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藤井とし子のお約束
教育・子育て
・30人学級を全学年で実施
・保育所・児童館の増設 ・乳幼児医療費就学前までの完全無料化
・安佐南区に小児の夜間救急診療所を
高齢化対策
・電車・バス無料券を制限なしのバス券
に ・団地に生活用循環バスとミニディサー
ビスなどの確保と補助を ・配食サービスの充実
くらしと社会保障
・消費税増税に反対し、中小企業の経営
とくらしを守り町の活性化を図る ・生活密着型の公共事業で地元業者に仕
事を ・介護保険料、利用料の軽減と見直し ・国保料の引き下げと減免制度の見直し ・老人ホームの増設と待機者の解消を ・平和と環境・自然を守り文化の豊かな
広島市を |
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協同診療所ふれあいセンターのデイ・サービスで利用
者の皆さんと和気あいあい |
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1988年から12年間広島医療生協の理事として組合員の皆さんとご一緒に、地域の皆さんの健康増進のお役に立ちたいと、保健予防をはかるためさまざまな学習会や健康チェックに取り組んできました。
しかし、自分達ができる保健予防には限界があります。国はこの10年余り弱い立場の方々が安心して医療や介護が受けられる制度を次々と改悪してきました。
国の政策を改めさせることが根本ですが、広島市としてすすめてきた福祉・医療面の行政サービスがこれ以上後退せず、改善の方向へむかうよう市会議員として、また厚生委員会の副委員長として皆さんの声が広島市政に反映されるよう頑張ります。
藤井とし子 |
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医療生協の安北支部の新年会でフラダンスを披露 |
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*実現しました
◎安佐南清掃工場建替えを600トン炉から
400トン炉への規模縮小化実現
◎家庭系生ごみの資源化研究会の立ちげ
実現
◎安佐北区白木町の建設残土不法投棄を中
止させ土砂埋め立て規制条例の制定実現
◎小規模修繕契約者登録制度を実現
その他、次のことに取り組んでいます
※公立保育園廃止方針の撤回を求める
※指定管理者制度の運用にあたって、心身
障害者福祉センターの非公募を求める
※国保の資格証明書発行中止と減免制度の
充実を求める
※介護保険の利用者負担増に市独自の支援
策や実態調査を求める
※児童館未整備学区に早急な整備を求める
※自校方式の温かい中学校給食実現をめる
※高齢者の在宅福祉支援事業の充実を求め
る
※配食サービスの拡充、ひとり暮らし見回り
相談員の復活を要求 |
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